2014年11月

同じチームの先輩達が立て続けに会社を辞めた

途端に人手不足になった。

私の上司は別の人に変わった。

例年では2年目、3年目で担当する仕事を1年目の私に任せてくれるようだ。
なにしろ私の他にやる人がいない。

頼りにしていた先輩がいなくなるということは、ピンチであるがチャンスでもある。
これは私にとって千載一遇のチャンスであるはずだ。


なのにこの焦燥感はなんだろう…

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